昔のブログ

朝は沐浴、夜はテルミー

陰陽望診法

陰陽望診法では、
交感神経は陰性なもので、
副交感神経は陽性なもので刺激される、
と考えます。

朝は交感神経を刺激すれば、日中活発になります。
なので、
水を浴びる、
Kの多いものを飲み食べる。

夕方は副交感神経を刺激すれば、リラックスして眠れるから
私はテルミーという温熱療法(熱という陽性)をして、
Naの多いものを飲み食べるようにしています。

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