早朝は涼しくて、蝉の低い声が心地よい。
各部屋の掃除すると、
各部屋にハエトリグモがいる。
蚊取り線香をつけていても、
大丈夫みたい。
外の木にはセミの抜け殻。
これは小学生の宝物。
家の庇や、
庭木の中にあるハチの巣は壊します。
かわいそうだけれど、しょうがない。
巣を落としたり壊したりすると、
しばらくはそのあたりを名残惜しそうに飛んでいますが、
じきに諦めてどこかへ飛んで行きます。
ところが、
特定の場所があって、
何度落としても翌日には3~4匹集まって巣を作り始めます。
他の所ではだめなのだろうか。
こっちだって毎日破壊するのは心が痛むんだ。
そこは何かの思い出の場所なんだろうか。
今朝もありました。好きにしな。
陽性な人は暑くても食欲があります。
陽性な時は、
もう一杯食べようかなあ、どうしようかなあ、と迷います。
人間、迷うということはどちらでもいい、
ということ。
こどもは迷ったら食べればいい。
大人は迷ったら食べないのがいい。
迷うな、決めろ。
もしくはあきらめろ。


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